社員インタビュー
INTERVIEW
社員インタビュー
INTERVIEW 01
カメリハウス / サービス管理責任者
2011年4月入社
長嶋佑己
INTERVIEW 02
さざんかキッズ / クラス担任
2024年4月入社
川島真尋
INTERVIEW 03
とらのこキッズ /保育士
2021年4月入社
渡瀬まつり
社員インタビュー
カメリハウス / サービス管理責任者
2011年4月入社
長嶋佑己
長く仕事をしているといろいろなことが当たり前になってしまいがちです。
自分の中での当たり前が、ほかの人にとっても当たり前だと思わないように、物事をいろいろな視点から見るように心がけています。
もともと保育園に勤めていた時に、発達の遅れの可能性のある子どもがいました。その子と多くの時間を過ごすようになり、だんだんと今の職場に興味が湧いてきました。
業界や仕事に興味がある人とはもちろん一緒に働きたいですが、むしろ興味がない、自分にできるかわからない、そういった人にもぜひ働いてほしいです。
答えの形がないといわれる仕事なのでだからこそ自分でゴールや正解を創り出せるんです。
どんな人でもこの業界はその人にしかできないことがあるのでその人にあった仕事が提供できます。
自分たちの頃には新卒は3年働いてとよく言われましたが、3年働こうと考えるのは長いものです。
重く長くとらえすぎなくて良いので、一日一日を、日々頑張ってほしいです。
さざんかキッズ / クラス担任
2024年4月入社
川島真尋
やりたい仕事があったため、希望が叶う職場だと思ったからです。
また、県内では大きい施設のため自分の身をしっかり置いてみて大変な思いをしよう!と思い選びました。
子供を向き合う仕事なので、子供の目線になって物事を考えることを大切にしています。 また、自分が楽しいと思えないと子供も楽しんでくれないので、まずは楽しむことを心がけています。 緊張感が強いお子さんが集まりやすく、かなりお子さんによって違い、正解がないので、都度合わせて対応しています。
友人や職場の先輩後輩と遊びに行きます。職場の先輩後輩去年とは、一緒にクラスを組んでいるきっかけで、交流が生まれています。
毎日可愛い子供たちが翻弄してくれ面白くとても楽しいです(笑)
「子供が好き」という気持ちと継続力がある人は大歓迎です!!
とらのこキッズ /保育士
2021年4月入社
渡瀬まつり
子どもと関わる仕事をしたい気持ちと福祉に興味があった為、児童支援センターという自分のやりたいことができるこの職場を選びました。又、子どもの困り感や成長を身近で感じ、寄り添える仕事に魅力を感じたのも理由の一つです。
子どもと笑い合う時間を大切にする事や、子どもの1番の応援団長でいることを大切にしています。お子さんと関わる上では自分が笑顔で楽しく過ごすことを心掛けながら、頑張る時間は同じ熱量で一生懸命頑張るお子さんの一番近くで精一杯支えて寄り添う事を大切にしています。
友人や職場の同期や後輩とご飯を食べに行くことが多いです。
職場の同期や後輩とは日々相談し合いながらお互いを高め合う時間にもなっておりとても有意義な時間です。
お子さんが笑っている姿を見ると自分自身の嫌な事や悩みが吹っ飛ぶくらい、お子さんの笑顔は可愛くてお仕事をしていく中でのモチベーションにもなります。お子さんから学ぶ事が多いお仕事なので日々やりがいを感じる職場だと思います。